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宝石・ジュエリー買取

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ジュエリー・宝石とは

宝石は、その美しさと希少価値は古くから人々を魅了してきました。いつの時代もジュエリーは装飾品として愛されています。 現在では気軽に身につけることができ、様々な加工やデザインされ、女性を輝かせるためのマストアイテムです。 宝石(ジュエリー)のさちは非常に難しいとされておりますが、ドリームでは経験豊富な鑑定士が丁寧に査定させていただきます。

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宝石・ジュエリー豆知識

誕生石とは

1月から12月までの各月に因む宝石のことで、自分の生まれた月の宝石を身につけると神秘的な加護を得られると言われています。
同じ月に複数の石があてられている場合がありますが、(ここでは代表的なものを紹介いたします)
特にこだわりが無ければ好きな方を自分の誕生石として覚えておくといいかもしれませんね。

星座石とは

日本ではあまりお馴染みではありませんが、誕生石が各月のシンボルとして定められているように、星座にも宝石があてられています。
古代の人々は12という数字は宇宙的な意味を持つと考え、12の宝石を一年の星座に当てはめて一円させたことが始まりとされています。
天文学と宝石は古代より密接な関係があったのです。
長い歴史を経て、星の位置がずれてしまったり、新しい宝石が発見されたりと今日に至るまでさまざまな変化はしておりますが、誕生石の生まれるきっかけとなったとされる星座石は現在も星占術等で親しまれています。ここでは、その代表的なものを挙げたいと思います。

アメジスト(紫水晶)

アメジスト(紫水晶)

2月の誕生石
水瓶座(1/20~2/18)の星座石
石言葉
「誠実・心の平和・高貴」
語源・由来
英語名 "amethyst" はギリシア語の amethustos(酔わせない)から派生しました。
アメシストを持つと酔いを防ぐはたらきがあると信じられていたのです。
パワーストーンとしての意味
古くから幸運、息災ののお守りとしても伝えられていました。
アメジストあれこれ
日本でも、古来より紫は位の高い色とされてきました。
日本でも算出のあるアメジストはその意味でも大変珍重された宝石でした。

アクアマリン(藍玉)

アクアマリン(藍玉)

3月の誕生石
魚座(2/19~3/20)の星座石
「幸せな結婚」を象徴すると言われるアクアマリンは、最近人気の高い宝石です。
石言葉
「勇敢」
語源・由来
名前はラテン語から。字義どおりには「海の水」を意味するアクアマリン (Aquamarine)
パワーストーンとしての意味
心を穏やかにし、平和な気持ちにさせる癒し系の石とも言われております。
アクアマリンあれこれ
エメラルド等が属するベリルというグループの、透明でブルーの色調のものの宝石名です。
その海にも似た輝きから、航海のお守りとしても珍重されていました。

コーラル(珊瑚)

コーラル(珊瑚)

3月の誕生石
古来より親しまれたこともあり、日本でのみ使われている誕生石です。
石言葉
「沈着・聡明」
珊瑚あれこれ
サンゴを3と5の数字に充てて、4(死)が無い、と読んで日本では縁起のいい宝石として珍重されておりました。

ダイヤモンド(金剛石)

ダイヤモンド(金剛石)

4月の誕生石
獅子座(7/23~8/22)の星座石
石言葉
「永遠の絆・純潔」
語源・由来
ダイヤモンドという名前は、ギリシア語の adamas (征服できない、不屈)に由来します。
パワーストーンとしての意味
古来より絆を保つ、肉体的なパワーを引き出す等の意味から、結婚の誓いや戦勝のお守り等様々な場面で重要視されてきた宝石です。
ダイヤモンドあれこれ
古来より宝石の王者と称えられてきた宝石です。金剛石という別名にも見られる通り、実験で確かめられている中では天然で最も硬い物質です。

エメラルド(翠玉、緑玉)

エメラルド(翠玉、緑玉)

5月の誕生石
牡牛座(4/21~5/21)の星座石
石言葉
「幸運・新たな始まり」
語源・由来
語源はサンスクリット語で「緑色の石」を意味する「スマラカタ」。そこから、ギリシャ語やラテン語、フランス語圏に伝えられて行き、エメラルドという呼称になったとされています。
パワーストーンとしての意味
幸せを得る石、幸運のシンボルとして親しまれております。
エメラルドあれこれ
エメラルド・グリーンという言葉にもあるように、鮮やかな緑色を形容するためにも使われるエメラルド。
実は、アクアマリンと主成分が同じだったりします。
エメラルドは内部に無数の内包物を含んでいます。これが天然石の証だったりもするので、お持ちのエメラルドに曇りのような物が見えてもガッカリしてはいけません。

ガーネット(柘榴石)

ガーネット(柘榴石)

1月の誕生石
山羊座(12/22~1/19)の星座石
石言葉
「真実・友愛」
語源・由来
ラテン語の「granatus(種子)」が語源と言われています。
石榴(ざくろ)石の別名が示す通り、石榴の種子が無数に付いている様から、連想しやすいですね。
パワーストーンとしての意味
健康を呼ぶパワーストーンとしても珍重されています。
ガーネットあれこれ
その整った形状から、1番目の誕生石に選ばれたと言われています。通常、石榴(ざくろ)石の別名の通り赤色のイメージがありますが、無色・黄・褐・赤・緑・黒等、様々な色のガーネットが存在します。色や構成物質により、ロードライトやアルマンダイト、パイロープ等、様々な呼ばれ方もされる宝石です。

翡翠(ひすい)

翡翠(ひすい)

双子座(5/22~6/21)の星座石
化学組成の違いから「硬玉(ジェダイト)」「軟玉(ネフライト)」の2つに大別されている翡翠。
ここでは、主に宝飾品としての利用頻度の高いジェダイト翡翠について記載いたします。
石言葉
「幸福」
語源・由来
中国では「玉(ぎょく)」として、古来より珍重されていました。
「翡翠」は中国では元々カワセミを指す言葉でしたが、「玉」の見事な色が「翡翠」に例えられ、時代とともに「翡翠」は宝石の「玉」も指すようになりました。
その名前が中国から日本へと伝わってきたようです。
パワーストーンとしての意味
古来より、勾玉等の護符として崇められてきた翡翠は、健康、息災、幸運のお守りとして今も親しまれています。
五月の誕生石とされる場合もあります。

ラピスラズリ(瑠璃)

ラピスラズリ(瑠璃)

12月の誕生石
石言葉
「成功」
語源・由来
ラピスはラテン語で「石」 (Lapis) 、ラズリはペルシア語→アラビア語 "lazward"(ラズワルド:天・空・青などの意)が起源で「群青の空の色」を意味しています。
パワーストーンとしての意味
聖書や仏教等、世界各地で高位の聖なる石として崇められた石です。
邪気や邪念を払う魔除けとして古くから親しまれてきた宝石です。
ラピスラズリあれこれ
顔料であるウルトラマリンの原料としても使用されています。

ムーンストーン(月長石)

ムーンストーン(月長石)

6月の誕生石
蟹座(6/22~7/22)の星座石
石言葉
「純粋な恋」
語源・由来
語源は、カットを施すことによって得られる青色や白色の光沢が月光のように見えたことから。
パワーストーンとしての意味
古代からムーンストーンには、悪霊を祓い、予知能力を高め、ストレスを和らげ、愛をもたらすと信じられていました。
ムーンストーンあれこれ
特に青色に光るものを「ブルームーンストーン」、特に綺麗な物は「ロイヤルブルームーンストーン」と呼ばれます。ムーンストーンには他にも白色や七色の光を放つものがあり、「ムーンストーンレインボー」や、「アデュラリアンムーンストーン」などさまざまな称号が付いたものがあります。

オパール(蛋白石)

オパール(蛋白石)

10月の誕生石
蠍座(10/24~11/22)の星座石
石言葉
「希望、無邪気、潔白」
語源・由来
ギリシア語 opallios、または、そのラテン語化 opalus が起源と言われ、サンスクリット語の「宝」を意味する語が源とも言われています。
パワーストーンとしての意味
心の悲しみを消し、幸運、幸福へと誘ってくれる石と言われております。
オパールあれこれ
オパールといえば乳白色の中に、様々な色の光(遊色)を持つものが一般的ですが、地色が黒いブラックオパール、メキシコ産の神秘的なまでに透明なウォーターオパール透明な中に炎のような遊色をたたえたファイアーオパール、母岩付きのボルダーオパール等、オパールは多種多様な顔を見せてくれる宝石です。

パール(真珠)

パール(真珠)

6月の誕生石
真珠も、6月の誕生石としてよく用いられます。
石言葉
「健康・長寿・富」
真珠あれこれ
貝の体内で生成される変り種の宝石ですが、その美しい光沢から「月の雫」や「人魚の涙」とも呼ばれ、古くから珍重されてきた宝石でもあります。
アコヤ貝から採れる本真珠、白蝶貝から採れる南洋真珠、黒蝶貝から採れる黒真珠、他にもマベパールや淡水パール等、その種類も多く、多種多様な楽しみ方がなされています。

ペリドット(橄欖石)

ペリドット(橄欖石)

8月の誕生石
天秤座(9/24~10/23)の星座石
石言葉
「幸福・平和・夫婦の愛」
語源・由来
古代エジプトでは「太陽の石」として崇拝されていましたが、名前の由来は不明とされています。
パワーストーンとしての意味
太陽神の由来から、未来を明るく照らす石として称えられます。
ペリドットあれこれ
橄欖石(かんらんせき)の橄欖、とはオリーブのこと。
屈折率が高いため、明るい緑色が映えることが特徴の宝石です。
ローマ人はその石が夜暗くなっても、まだ見ることができ、色が暗くならなかったので、「イブニングエメラルド」とも呼ばれました。

ルビー(紅玉)

ルビー(紅玉)

7月の誕生石
牡羊座(3/21~4/20)の星座石
石言葉
「熱情・純愛」
語源・由来
語源はラテン語で「赤」を意味する「rubeus」に由来します。
パワーストーンとしての意味
炎のような赤が情熱を沸き立たせてくれることから、勇気のお守りとして慕われてきました。
ルビーあれこれ
実は、科学的な主構成物はサファイアと同じ、コランダムに分類されるルビー。
コランダムの中で赤色を示すものをルビーと呼び、透明感が高く、インクルージョン(内包物やキズなど)の少ない物が高価とされています。
ミャンマー、スリランカ、タイ、カンボジア、タンザニア、マダガスカルなどが原産地で、中でもミャンマーでは「ピジョン・ブラッド」(ハトの血)と呼ばれる最高級のルビーが産出されます。
成分中に金紅石の針状結晶が混ざることによって反射光が星状に見えるものは「スタールビー」と呼ばれ、インド産の透明感のない小豆色のサファイアにスター効果の現れるものがあり「インドスタールビー」と呼ばれたりもしています。

サファイア(青玉)

サファイア(青玉)

9月の誕生石
乙女座(8/23~9/23)の星座石
石言葉
「慈愛・誠実・貞操」
語源・由来
サファイアの語源は、古代ラテン語の単語「Sapphirus」といわれています。
パワーストーンとしての意味
清純、貞淑を意味する石の通り、身につけると心を清めてくれると言われています。
また、不慮の事故から身を守ってくれる石とも言われています。
サファイアあれこれ
実は、科学的な主構成物はルビーと同じ、コランダムに分類されます。
コランダムの中で赤色を示すものをルビーと呼び、それ以外の色を示すものをサファイアと呼びます。
「青玉(蒼玉)」という和名があるように、一般に濃紺あるいは青紫色をしたものと考えられていますが、濃赤色以外のあらゆる色、例えば黄色や茶色、薄紅色などのものもサファイアに分類されています。
中でも、ピンクがかったオレンジ色の「パパラチア」(蓮の花のつぼみの色の意)、光を当てて眺めたときに六条の光を生ずる「スターサファイア」等が最近珍重されています。

トパーズ(黄玉)

トパーズ(黄玉)

11月の誕生石
射手座(11/23~12/21)の星座石
石言葉
「誠実・友情」
語源・由来
語源はギリシャ語で『探し求める』を意味する『topazos』(トパゾス)から。
産出地である紅海の島の周辺が霧深く、島を探すのが困難だったからと言われています。
パワーストーンとしての意味
「心」をつかさどる宝石として珍重されたトパーズは、安らかな心をうながしてくれる癒しの宝石として現在も親しまれています。
トパーズあれこれ
トパーズは色のバリエーションにも富んだ宝石で、一番有名なオレンジ・イエローのインペリアルトパーズ、透き通った青がまぶしいブルートパーズ。
他にもグリーンやピンク、透明なトパーズ等、様々なトパーズがあります。
以前は、黄水晶(シトリン)もトパーズの仲間に数えられていましたが現在はシトリンは科学的分類通り水晶の分類に収まっているようです。

トルマリン(電気石)

トルマリン(電気石)

10月の誕生石
天秤座(9/24~10/23)の星座石
石言葉
「希望」
語源・由来
トルマリンの語源はセイロンの現地語であるシンハラ語の「トルマリ」からきていると言われております。
結晶を熱すると電気を帯びるため、日本名・電気石(でんきせき)とも呼ばれています。
パワーストーンとしての意味
健康をもたらす石として、近年特に注目されている宝石です。
トルマリンあれこれ
トルマリンは、無色、紫、青、緑、黄色、褐色、赤、ピンク、黒など多彩な色合いがあり、色により特別な名前が付けられてもいます。
アクローアイト(無色)、ルーベライト(赤色、ピンク) 、シベライト(赤紫色) 、インディコライト(青色) ドラバイト(褐色または黄色)、ショール(黒色) 、パライバ(ネオンブルー、ネオングリーン)
バイカラー(2つのカラーが混在)、パーティカラー(3つ以上のカラーが混在) ウォーターメロン(赤色またはピンク+緑色、バイカラーの一種) また、一文字の光の線が見えるキャッツアイ・トルマリンも人気の宝石の一つです。

ターコイズ(トルコ石)

ターコイズ(トルコ石)

12月の誕生石
山羊座(12/22~1/19)の星座石
石言葉
「成功」
語源・由来
英語では turquoise (ターコイズ)。フランス語の pierre turquoise (トルコの石)に由来すると言われています。
ですが、トルコでトルコ石が産出されたわけではなく、アトラス山脈周辺の砂漠で産出されたものが貿易でトルコを経由してヨーロッパへ広がったのちになじみの深い宝石になり、「トルコ石」と呼ばれるようになったとされています。
パワーストーンとしての意味
「成功」をつかさどるとされ、ゆるぎない精神をもたらし、達成をもたらすとされています。
旅の成功をもたらしてくれると言われ、お守りとしても親しまれていました。
ターコイズあれこれ
ネイティブアメリカンが特に重要視してきた宝石で、今でも装飾品として重用されています。
ターコイズ・ブルーという言葉にもある通り、青味が強い、また内包物が少なくクリアなものが良いとされています。

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